2月5日(水)

空雲にお茶の香りとともに新しい文化が生まれました

「楽寿 茶の会」の皆さんがお茶の道具全てを担いで来て
正式な茶道を紹介してくれました

畳が敷かれ、床の間ができ、掛け軸を掛けたら
空雲のホールは一瞬にして茶室に変わりました

仲間と職員は樋口先生の軽妙洒脱なお話に頷きながら
神妙な顔でお菓子とお茶を楽しみました?

「楽寿 茶の会」の皆さん楽しいひとときをありがとうございました

その時の写真をご覧ください

写真はクリックすると拡大されます
 

これだけの荷物を
持って来てくれました

荷ほどきをして
準備開始

途中でお茶を出すわけにもゆかず麦茶を差入れしました

畳も運び込まれ
茶室が着々と
出来上がります

完成した茶室は
企業秘密でお見せすることが出来ません

お茶会がスタート
正客はただ単に
年上ということで選ばれました

ただし正客は
必ず男性だそうです

本日のお菓子は春の香りがする梅を模した餡菓子です

まずお菓子を
頂きます

そしてお茶を頂き

茶器を鑑賞します

さて仲間の番です

まずはお菓子を取り

お茶を頂きます
結構サマになっています


お菓子が美味い!


お茶碗を回してみました

手つきがイイ

これでイイのかな?

美味しいです

ボランティアさんが丁寧に教えてくれます


本日お招きした
ゲストです

ボランティアの方々です

ありがとうございました

お礼にハチミツを
差し上げました


リーダーの樋口さん

実は終わってから
直ぐに立ち上がれなかったのです